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ユカリのおまんこにバイブが飲み込まれる振動がマキのおまんこを刺激するらしく、

「あん・・・ああっ・・・いい・・・。」

というマキの小さなあえぎ声が聞こえる。

俺はリビングで繰り広げられている淫靡な光景に興奮し、チンポを硬く勃起させた。

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俺の操作するバイブでよがっていたユキは、俺の下半身を剥いて、大きくなったチンポを露出させた。

「すごい・・・おチンポがそそりたってる。」

ユカリが双頭バイブのスイッチを入れ、腰をふりながら、二人であえぎ声をあげているのを眺めながら、俺はユキにチンポをフェラチオされ、まるでカリビアンコムのAVの中にまぎれこんでしまったような錯覚を覚えた。

「先におチンポ、いただいていいでしょ?」

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ユキが俺にではなく、ユカリに許可を求め、マキを攻めるのに夢中になっていたユカリが、

「いいわよ!」

と気安くいったため、ユキは自分でバイブをはずして、大股開きで俺を誘った。

俺は正常位でユキのおまんこにチンポを突っ込み、がしがしと腰を動かした。

こうなったら、俺も楽しませてもらわなければ損だ。

「あっ・・・すごい・・・硬くて奥まで当たってる・・・。」

うっとりとした表情で人妻にみつめられると、悪い気はしない。

俺はユキの脚を持ち上げて、さらに奥までチンポを入れまくった。

「あふ・・・いい・・・いいのぉ・・・最高・・・。」

グイングインと大きなスライドや小刻みのスライドで緩急をつけ、ピストン運動を繰り返していると、おまんこがビクンビクンとうねりだした。

「ああ・・・もうイく・・・イイッ!」

おまんこを締め付けて、ユキがイったので、俺も最奥で一発目の精子を放出した。

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ゆっくりとチンポをおまんこから抜くと、おまんこから白い精液を垂れ流したまま、リビングの床にぐったりと横たわるユキがヒクヒクと震えていた。

俺は、女同士で絡み合っているユカリとマキに近づき、グチャグチャになっている二人のおまんこを観察した。

「すげーぐちゅんぐちゅんだな。」

マキは、我にかえったらしく、あえぎ声を我慢しだした。

「どっちから、チンポ入れられたい?」

「マキさんから、おチンポ入れてあげて。」

ユカリは、愛液まみれになったバイブを引き抜くと、マキのヒザから下りた。

俺は愛液をしたたらせ、物足りなげにひくついているマキのおまんこに釘付けになったが、マキの横に座り、回復したチンポの根元を手で支えて、マキに声をかけた。

「さあ、自分でおまんこにチンポを咥えこんでくださいよ。」

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マキは俺のヒザに乗り、自分からチンポをおまんこに入れた。

そして、自分で激しく腰をふり、あえぎ出した。

俺はたまに、チンポを下から突き上げながら、マキのオッパイを揉んだりして楽しんだ。

マキが俺のチンポでイッたあと、さらに激しく下からチンポを打ち込んで、マキの中にも、白い精液を放出した。

マキの体をソファーに横たえて、俺たちを見ながら、バイブをおまんこに出し入れして、オナニー中のユカリに覆いかぶさった。

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バイブをおまんこから抜いて、代わりにチンポを埋め込む。

「ああん。やっぱり、あなたのおチンポ、最高よ!」

俺の首を抱き寄せながら、ユカリが嬌声をあげる。

もはや馴染みとなったユカリのおまんこで、ゆったりとしたセックスを楽しみ、本日三発目となる精液を吐き出したのだった。
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この出会い系で出会った熟れた人妻のユカリとは、いわゆるセフレ関係だ。

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夫が単身赴任中のため、火照るカラダを慰めて欲しいという欲求不満の人妻ユカリと、若さにまかせて溢れる精液を射精したいという利害が一致した割り切った関係なのだ。

人妻ユカリとは、ラブホテルから豪勢な自宅にセックスの舞台を移してから、もう半年くらいの付き合いになる。

この自宅を手放せないし、人にも貸したくないから、旦那は単身赴任してるんだそうだ。

キッチンやソファー、夫婦の寝室などでセックスしていると、人の妻を盗んでいるんだという興奮が俺のチンポを元気にさせる。

一度試しにユカリの家でセックスしてみて、お互い、あまりにも良かったので、それ以来、危険を承知でユカリの家に通っているのだ。

ある日、いつものようにユカリの家へ行くと、なんだかバツの悪いような表情のユカリに迎えられた。

「実は、お友達にあなたのことがバレちゃって・・・。」

照れくさそうにいうユカリの言葉を聞いて、もうこの都合のいいセフレ関係も終わりかとガッカリした。

「口止め料として、一緒に参加させて欲しいっていわれちゃったの。」

あまりにも意外な展開に俺は驚いた。

ユカリに続いて、リビングに入って、ユカリの友達二人を見て、さらに驚いた。

とても乱交したいなんていいそうもない、セレブな感じの奥様が二人、しとやかに座っていたからだ。

ルックスだってスタイルだって、決してユカリに引けをとらない魅力に溢れてている。

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「あなたがステキなおチンポと、かたいお口をもっているユカリさんのセフレね。」

ユカリがいうには、後腐れがなく、手軽に遊べるような男性は、なかなか見つからないのだそうだ。

三人の人妻熟女がいっせいに服を脱ぎ、全裸になったところはとても壮観だ。

「いくら元気なおチンポでも、三人を完全に満足させるのは難しいでしょうから、大人のおもちゃを使いましょう。」

ユカリはテーブルにたくさんのバイブやローターを出した。

「まあ、これ、ユカリさんのコレクションなの?」

人妻の一人は驚いているが、もう一人は似たようなコレクションをもっているらしく、微笑んでいる。

ユカリはコンドームを袋から出して、銀色のツインタービンパールとクリトリス用のバイブがついたごつい感じのバイブにスッポリとかぶせた。

「これ、すごくイイのよ。どっちが入れてほしい?」

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バイブに驚かなかった方の人妻ユキが、そのごついバイブをおまんこに入れた。

ユカリがスイッチを入れると、ぐねんぐねんと回転をはじめたバイブの動きに、ユキはもだえながら悦んだ。

「すごい動きね!ああ・・・気持ちいいわ・・・。」

俺は、バイブのスイッチを渡され、入れたり切ったり、強くしたりして、ユキの反応を楽しんだ。

リビングの床にへたりこんだユキは、バイブの動きが変わるたびに、愛液とあえぎ声をもらしている。

ユカリは、もじもじと恥ずかしそうにしているもう一人の人妻マキの目の前で、バイブを選ぶ。

「せっかくだから、二人で楽しめるのにしましょうか。」

ユカリが手に取ったのは、くねくね曲がる透きとおったピンク色の双頭バイブだった。

「ほら、脚を大きく開いて、おまんこを指で広げて。」

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ソファーの上で、M字開脚しているマキのおまんこに、細めのバイブを容赦なく入れているユカリはイキイキして嬉しそうだ。

「マキさんのおまんこ、ずぶずぶとバイブを咥えこむわよ。」

「は・・・いや・・・いわないでぇ・・・。」

マキのおまんこにバイブを入れ終わると、ユカリはマキの脚を閉じて、ヒザの上に載り、バイブを曲げて、自分のおまんこに入れだした。

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